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こせきとうほん(こせきぜんぶきさいじこうしょうめいしょ)

戸籍謄本(戸籍全部記載事項証明書)とは

戸籍謄本(戸籍全部記載事項証明書)とは、戸籍の全てをそのまま転写した証明書のことを言います。障害年金では生年月日や請求者との続柄などを証明するために申請時に戸籍謄本もしくは戸籍抄本の提出が必須となります。

更新:2016年9月7日

戸籍謄本と戸籍全部記載事項証明書ってなに?

戸籍謄本とは、戸籍(個人の身分関係を公にした公文書の原本)の全てをそのまま転写した証明書のことを言います。
戸籍全部記載事項証明書との違いは、紙で管理されている戸籍は戸籍謄本、電子化されている戸籍は戸籍全部記載事項証明書と言います。

戸籍抄本(こせきしょうほん)との違い

戸籍抄本とは戸籍に記載されている一部の方を証明するものです。
紙で管理されている戸籍は戸籍抄本、電子化されている戸籍は戸籍個人事項証明書と言います。

障害年金の戸籍謄本

障害年金では生年月日や請求者との続柄などを証明するために申請時に戸籍謄本もしくは戸籍抄本の提出が必須となります。
・受給権発生日以降で提出日から6ヶ月以内に交付されたもの
・事後重症による請求の場合は、請求日以前1ヶ月以内に交付されたもの

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