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双極性障害(30代/女性)の受給事例

過去に「双極性障害」で受給ができた30代/女性の事例をご紹介いたしますので、申請を検討れている方はご参考ください。当サイトに記載されている事例と同じ状態でも、適した申請を行いわないと、見込みを立てていた等級より下がってしまい受給金額の減少、最悪の場合は申請が通らず受給できない場合がございます。ご自身での申請が不安な方は当サイトをご利用ください。

受給事例

傷病名 双極性障害
年齢/性別 30代/女性
障害を負うまで 小学生・中学生時代にひどいいじめにあっていたことで不登校になったこともあった。高校・大学ではいじめはなくなんとか卒業して働き始めた矢先、ささいなことから職場の人の反感を買うことになって陰湿ないじめを受けるようになった。会社自体もいわゆるブラック企業ということもあって、ひどいうつ状態となってしまった。はじめにかかった精神科ではうつ病と診断され仕事は辞め、半年ほど経ったころに急に気分がよくなってきて躁の状態が表れた。ギャンブルにはまり、かなりのお金をつぎこんでしまったため、実家へもどって両親に経済的援助を受けるしかない状態に。その後大きなうつ期がおとずれ、自分の行動を許せない・責任をとらなければと自殺未遂を起して入院。両親から障害年金について相談を受ける。
現在 現在は投薬治療としばしば入院治療を繰り返している。一見気分がよくなって治ったように見えることもあるがやはり躁状態になっているだけで、周囲が予想もしないような異常な行動を繰り返すため危険。
生活能力・労働能力 日常生活が困難
受給した年金 障害基礎年金2級
受給した金額 年額約70万円
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