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多発性関節リウマチの障害年金受給事例

多発性関節リウマチの傷病説明と認定基準、受給事例をご紹介いたします。

多発性関節リウマチとは

多発性関節リウマチとは、関節が炎症を起して痛みが出るリウマチの症状が慢性的に全身のあちこちで起こる膠原病の一種です。手足などの関節のほかにも、内臓やリンパ節、眼など関節ではない場所でもリウマチ性の炎症が起こることがあります。

治療は主にステロイド等を用いて行われますが、自己免疫疾患であり、疾患そのものを根治させることは現在のところできないとされています。

多発性関節リウマチで障害年金の対象となるケース

片腕・両腕または片脚・両脚の機能を失った状態

多発性関節リウマチが肢体の機能の障害の認定基準が適応される場合、
・一上肢及び一下肢の用を全く廃したもの
・四肢の機能に相当程度の障害を残すもの
は障害等級1級程度に認定される可能性があります。

腕・脚の機能に著しい機能障害がある

・一上肢及び一下肢の機能に相当程度の障害を残すもの
・四肢に機能障害を残すもの
は、障害等級2級程度に認定される場合があります。

腕・脚の機能に障害がある

片腕・片足の機能が障害され、労働が困難な場合には障害年金の対象となる可能性があります。

肢体の障害の認定基準

多発性関節リウマチで障害年金を受給できる事例

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