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高度房室ブロックの障害年金受給事例

高度房室ブロックの傷病説明と認定基準、受給事例をご紹介いたします。

高度房室ブロックとは

高度房室ブロックとは、心房から心室へ本来伝わるべき規則的な刺激伝導が、途中で途切れてしまうことにより、心室の運動が非常に遅いリズムになってしまうことで、なかでも突然何秒間も電気が途切れてしまうような状態のことを高度房室ブロックと呼んでいます。
この高度房室ブロックという状態は、脈拍が極めて遅くなり、不規則で失神発作や心不全を引き起こす危険性がありますのでただちに治療・ペースメーカーの埋め込みを検討する必要があります。

高度房室ブロックで障害年金の対象となるケース

心不全を合併している・ペースメーカーを装着している

心不全を合併したり、ペースメーカーの装着を要する場合には認定の対象となる可能性があります。

心疾患による障害の認定基準

高度房室ブロックで障害年金を受給できる事例

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