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頚椎損傷の障害年金受給事例

頚椎損傷の傷病説明と認定基準、受給事例をご紹介いたします。

頚椎損傷とは

頚椎損傷とは、頚椎という7個の骨で支えられている首の部分に何らかの強い衝撃がかかることによって脱臼または骨折をおこしてしまった状態のことをいいます。頚椎の部分には人体にとって非常に重要な中枢神経と呼ばれる神経が通っており、この部分を損傷してしまうことで、首から下の神経機能について著しい障害が残ってしまうことがあります。この神経をは再生することがないので、現代の医学では治すことができないとされています。事故によって頚椎損傷となってしまい損害賠償を「受ける側」となった場合は、賠償金をもらっている期間(最大2年間)障害年金は支給停止となりますので注意が必要です。(=W受給ができない)

頚椎損傷で障害年金の対象となるケース

両上肢・下肢・体幹機能に著しい障害が残っている

頚椎を損傷したことで腕や足を動かすことができなくなった場合は障害年金の対象となる可能性があります。

寝たきりや長期の安静が必要

寝たきりの状態で、身のまわりのことを自らほとんどできない状態の場合は1級などより重い等級で障害年金を受け取ることができます。

肢体の障害の認定基準

頚椎損傷で障害年金を受給できる事例

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