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糖尿病の障害年金受給事例

糖尿病の傷病説明と認定基準、受給事例をご紹介いたします。

糖尿病とは

糖尿病とは、血液中のブドウ糖濃度(血糖値)が、様々なホルモン(インスリン等)によって行われていた調節機能が失われ、異常に高い状態になることをいいます。
のどの渇きや尿の量・回数が多い、体重が急激に減る。全身がだるく、疲れやすい。目がかすむ(視力障害)。尿に糖が出る。などの初期症状が出現します。糖尿病を発症すると、様々な合併症を発症するリスクが高まります。もっとも多いのは糖尿病神経障害、糖尿病網膜症、糖尿病腎症で、進行すると手足が壊死してしまうこともあります。

糖尿病で障害年金の対象となるケース

インスリンを使用してもなお血糖のコントロールの不良

インスリンを使用してもなお血糖のコントロールの不良なものは、3級と認定されます。

糖尿病性の合併症の程度が、認定の対象となるもの

※血糖が治療、一般生活状態の規制等によりコントロールされている場合には、認定の対象となりません。

代謝疾患による障害の認定基準

糖尿病で障害年金を受給できる事例

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