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多発性関節リウマチ(40代/女性)の受給事例

過去に「多発性関節リウマチ」で受給ができた40代/女性の事例をご紹介いたしますので、申請を検討れている方はご参考ください。当サイトに記載されている事例と同じ状態でも、適した申請を行いわないと、見込みを立てていた等級より下がってしまい受給金額の減少、最悪の場合は申請が通らず受給できない場合がございます。ご自身での申請が不安な方は当サイトをご利用ください。

受給事例

傷病名 多発性関節リウマチ
年齢/性別 40代/女性
障害を負うまで 最初は朝、起床時に両手首の関節がこわばることに気づいた。自分の母親も膠原病を患っていたためある程度遺伝があると思い、そこまで深刻に考えていなかったが、念のため整形外科を受診。薬によって治療を開始したが、慢性的に症状が出てくるため薬の効き目があまり効かなくなっていったように思う。
上手く付き合っていけるよう主治医と相談しながら治療を続けていたが、関節炎のいたるところで起こり、疼痛がつらくなってきた。また、腕や手関節に関しては変形が顕著に出現。
現在 現在は疼痛がつらく、家族の介助を受けている状態。訪問でマッサージを受けたりしているものの一時的なものであって、慢性的な疼痛があることがつらく、日中には床に臥しているしていることも多くなった。自力で日常生活を送ることは困難。
生活能力・労働能力 日常生活が困難
受給した年金 障害基礎年金2級
受給した金額 年額約80万円
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