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高度房室ブロック(40代/女性)の受給事例

過去に「高度房室ブロック」で受給ができた40代/女性の事例をご紹介いたしますので、申請を検討れている方はご参考ください。当サイトに記載されている事例と同じ状態でも、適した申請を行いわないと、見込みを立てていた等級より下がってしまい受給金額の減少、最悪の場合は申請が通らず受給できない場合がございます。ご自身での申請が不安な方は当サイトをご利用ください。

受給事例

傷病名 高度房室ブロック
年齢/性別 40代/女性
障害を負うまで 家族で食事に行った帰り道、突然倒れ心停止状態になった。
その日は目の前が暗くなったり、意識が遠のいたりして少し予兆のようなものもあったという。
救急車で運ばれ、病院に搬送され、意識を取り戻した後は普段と変わらない様子であったが検査の結果「高度房室ブロック」と診断された。
早急にペースメーカーを装着する手術を行うこととなった。
現在 心臓ペースメーカーを埋め込む手術を行ったが、めまいやふらつきなど、術後の経過はあまり芳しくない状態。
日中はできるだけ安静にしているようにと主治医に言われていて、体力を要する活動はできないとのこと。
生活能力・労働能力 日常生活に制限
受給した年金 障害基礎年金2級
受給した金額 年額約100万円
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