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手切断(50代/男性)の受給事例

過去に「手切断」で受給ができた50代/男性の事例をご紹介いたしますので、申請を検討れている方はご参考ください。当サイトに記載されている事例と同じ状態でも、適した申請を行いわないと、見込みを立てていた等級より下がってしまい受給金額の減少、最悪の場合は申請が通らず受給できない場合がございます。ご自身での申請が不安な方は当サイトをご利用ください。

受給事例

傷病名 手切断
年齢/性別 50代/男性
障害を負うまで 仕事中に誤って機械に作業服がひっかかり手までが巻き込まれてしまい、その場で切断されてしまった。あまりにも一瞬のできごとでそのときの記憶はほとんど無いが気絶してしまい、叫び声を聞いた人の通報により病院へ緊急搬送された。
切断された部分は原型をとどめないほどに損壊してしまったため、病院での縫合手術は不可能であった。利き手を失ってしまったため、それまでの仕事を続けることは困難になり、辞めてしまった。
現在 手が切断されてしまって日常生活が不便になってしまったものの、症状は安定している。
重たいものは持てず、利き手ではない手での軽作業しかできない。これ以上の回復の見込みはない。
生活能力・労働能力 労働に著しい制限
受給した年金 障害厚生年金3級
受給した金額 年額約70万円
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